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なぜ風は吹くのか -気候変動の歴史と地球温暖化-
2,520円(税込)
マッシス・レヴィ /著、望月 重+濱本卓司 /共訳 鹿島出版会/刊 46判 228p 気候変動に関する理解が時代とともに深まってきた様子を、人々の歴史的冒険に結びつけながら解説していく物語。氷河期サイクルなどのマクロ現象から、今日の地球温暖化まで、変わりゆく気候についての興味深い読物。 |
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雷に魅せられて カミナリ博士、その謎を追う
1,575円(税込)
河崎善一郎/著 化学同人/刊 B6判 200p 地震、雷、火事、親父、怖いものの象徴の一つである雷、しかし雷の正しい知識があれば怖さも半減!? そこで、まずは「身に着けた金属に雷が落ちた!」という世に流布している誤解を解きほぐしながら、「雷はなぜ落ちるの?」「雷から身を守る方法とは?」といった気になる疑問のあれこれに、雷の基礎知識をおさえながらお答えましょう。 |
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ずっと知りたかった飛行機の事情-お天気とのビミョーな関係-
1,680円(税込)
稲葉弘樹/著 東京堂出版/刊 A5判 176p 天候と飛行機の素朴な疑問を57のトピックテーマで執筆天候に大きく影響される飛行機。「天候がが悪いとなぜ遅れるの?」という素朴な疑問や見落としがちなテーマをQ&A形式でわかりやすく解説。 |
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ずっと受けたかったお天気の授業
1,575円(税込)
池田洋人/著 東京堂書店/刊 A5判 160p お天気の素朴な疑問に答える授業。雨や風の話題など、誰にでもわかりやすく、見開き1テーマを先生&子供の対話形式で楽しく学ぶことができる。図解やかわいいたいよう先生と雲の子供たちのイラストもふんだんに使い、毎ページ楽しいお天気の授業になっている。 |
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気象年鑑 2008 年版
3,780円(税込)
気象庁 監修 気象業務支援センター 刊 AB判 255p 各年1〜12月の毎日の天気図、世界・日本の天候、主要地の気象記録、気象業界の動き等気象情報満載の内容で、広く利用いただける一冊です。 |
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ジェミニの方舟 東京大洪水
1,995円(税込)
高嶋哲夫/著 集英社/刊 46判 400p 空前の双子台風が東京を直撃。大洪水に備えろ!大型の台風23号と24号が合体、巨大台風ジェミニが東京を襲う! 愛する家族は、都民は、首都水没の危機を乗り越えられるのか!? 最新研究を元にリアルに描く『M8』を凌ぐ災害パニック大作。 |
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正しく知る地球温暖化
1,470円(税込)
赤祖父俊一/著 誠文堂新光社/刊 46判 184p 科学的データをもとに、地球温暖化の原因とされる「炭酸ガスによる温室効果」「地球の自然変動」による温暖化の違いを解説し地球温暖化について正しく理解を深める本。 |
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気象研究ノート 218号 エアロゾルの気候と大気循環への影響
4,100円(税込)
中島映至・早坂忠裕/編 日本気象学会/刊 A4判 178p 気候変動の人的要因は、今や温室効果ガスのみならず、エアロゾルや土地利用など多岐にわたって検討されるようになってきた。かつては、火山噴火に伴う成層圏エアロゾルが地球を寒冷化させるのではないかという議論もなされてきたが、1990年代以降、人為起源エアロゾルと気候変動の関係が注目を浴びるようになっている。また、健康被害や植生にも影響するローカルな大気汚染とグローバルな気候変動を結びつけた研究など、エアロゾルの研究は、現在進行形で新たな局面を迎えている。 |
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地球異変
2,100円(税込)
朝日新聞/編 ランダムハウス講談社/刊 B5変判 192p 2006年に発表されるや、その現実に日本中が驚愕した 朝日新聞の『北極異変』『地球異変』がこの一冊に集約! 私たちは何を間違ったのか―? 北極から南局まで、世界14の地域で起こっている温暖化の現実を 迫力の写真と簡潔な解説で見せる“地球ドキュメンタリー。 |
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図解最新・地球の真実 (宝島 SUGOI 文庫)
480円(税込)
別冊高島編集部/編 宝島社/刊 文庫版 190p 今地球はどうなっているのか? 一目でわかる温暖化!異常気象、温暖化、環境破壊のしくみを、豊富なデータやイラストで解説。入門書としても活用できるポッケとサイズの決定版。 |
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気象ブックス 021 雲と霧と雨の世界 雨冠の気象の科学-1
1,890円(税込)
菊池勝弘/著 成山堂/刊 46判 179p 雲と霧・靄(もや)はどう違うの? 私たちの生活に密接に関わる「お天気」雲・霧・雨を紹介。多種多様な雲の世界、知られざる霧研究の歴史から霧の人工消散実験、近年の都市型豪雨まで、これ1冊ですべてがわかる。 |
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気象業務はいま 伝えます地球のシグナル 2008
2,625円(税込)
気象庁/編 CD-ROM付 A4判 気象白書2008年版 CD-ROM付 「不確実な未来から、確かな明日へ−地球温暖化問題への気象庁の取り組み−」、付録として、本書の全内容に加え、天気図や気象衛星画像のデータなどの豊富な参考資料を収録したCD-ROM を添付しています。 |
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CD-ROM 気象予報士試験解答例と解説 08
12,600円(税込)
気象業務支援センター/版 タイロス/刊 CD-ROM 気象業務支援センター/刊、「気象予報士試験解答例と解説」平成6年度第1回から平成19年度2回の全問題と解答を収録。学科試験 一般・専門各420問/実技試験 56問、237設問1回〜28回全巻は、このCD-ROM版でしか揃いません。「1680×29=48720」よりずっとお得です。 |
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「地球温暖化」論に騙されるな!
1,470円(税込)
丸山茂徳/著 講談社/刊 46判 192p ベストセラー『不都合な真実』が封印した「真理」、二酸化炭素犯人説を完膚無きまでに論破する衝撃の書。 |
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地球温暖化論のウソとワナ 史上最悪の科学スキャンダル
1,680円(税込)
伊藤公紀・渡辺 正/著 KKベストセラーズ/刊 B6判 274p 洞爺湖環境サミットは茶番劇だ!! 「地球温暖化問題」で得する人、損する人・今の学者は、後生笑いものにされる・地球は本当に温暖化しているのか?・20年ほど前は「氷河期が来る」と言われていた・政治が作った危機、利用された科学・数字が一人歩きしている・etc 横浜国大・東大両教授が史上最悪のスキャンダルを暴く!! |
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気象予報士試験 問題と正解 平成19年度第2回 第29回
1,680円(税込)
気象業務支援センター/刊 A4判 176p 気象予報士試験を実施しているセンターが、刊行している問題の正解集です。予報士試験第1回〜3回までと、10回・12回・13回・16回・17回・18回も 品切れ重版見込み無しです。 |
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平成19年度 量的予報研修テキスト
1,400円(税込)
気象庁予報部/編 気象業務支援センター/刊 A4判 111p ☆☆お待たせです、増刷入荷しました。!! 最新の予報作業の指針として予報担当者に利用されることを目的に刊行されており、最新の予報技術についての解説や、顕著現象の事例解析に基ずく予報技術を活用した現業作業の手順を掲載している。 |
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大気の海 なぜ風は吹き、生命が地球に満ちたのか
2,100円(税込)
ガブリエル・ウォーカー/著 渡会圭子/訳 早川書房/刊 B6判 349p 大気の謎とそれにかかわった人々の歴史から、地球に生命が存在する理由にもつながる壮大なストーリーを描く。私たちの頭上に広がる世界を巧みなストーリーテリングで綴った、傑作サイエンス・ノンフィクション。 |
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気象研究ノート 217号 気象学におけるデータ同化
5,000円(税込)
露木義・川畑拓矢/編 日本気象学会/刊 A4判 277p 近年、気象学研究におけるデータ同化の重要性が増してきています。データ同化が観測的研究と数値シミュレーション研究を融合した研究手段を提供することから、国内に於いてもデータ同化へ関心が高まりつつあり、現業数値予報期間である気象庁だけでなく、大学や研究機関でもデータ同化の研究に取り組むところが現れてきています。本書は、このような状況に答えるために、データ同化の最新の参考書として企画されました。 |
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天気を知れば病気にならない!
1,365円(税込)
滝沢仁志/編著 マイクロマガジン社/刊 B6判 188p 年間12ヶ月の季節病、気象病を分類。起こりやすい季節ごとの病気を天気で判断できる、最新の予防法法満載!! |
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知っておきたい災害時の水対策
2,625円(税込)
曽布川 尚民・野原 一子/著 A5判 176p いざという時に「こんな筈では...」と言わないために。 |
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気象予報のための前線の知識
3,465円(税込)
山岸 米二郎/著 オーム社/刊 A5判 210p 本書は、総観気象学の立場に立って、天気図解析を主体にして、『前線』の見方・考え方を体系的に解説している。気象学における重要概念のひとつである『前線』に関し、その歴史から最新知見までを1冊にまとめた。 |
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Meteorology Today 最新気象百科
15,750円(税込)
C. Donald Ahrens/著 古川武彦/監訳 椎野純一・伊藤朋之/訳 丸善/刊 B5判 564p 気象学の定番テキストの翻訳。原著は第8版まで改訂されている。 日本では類書のほとんどない総合的な気象学のテキスト。 |
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気象研究ノート 216号 2005/06年 日本の寒冬・豪雪
5,300円(税込)
本田・楠/編 日本気象学会/刊 B5判 282p 本書は2005/06年の冬の寒冬・豪雪の実態とそれをもたらした要因及びその予測可能性について、観測的事実、データ解析、数値実験などさまざまな角度から調べられた最新の知見をまとめたものです。 |
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平成19年度数値予報研修テキスト 新しい数値予報モデルの特性
1,600円(税込)
気象庁予報部/編 気象業務支援センター/刊 A4判 114p 数値解析予報システム改善予定のうち主要な4項目を実施する予定のメソ数値予報モデル・全球モデル・週間アンサンブル予報・台風アンサンブル予報の変更や開始のための研修テキストです。 |

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気象と飛行・日本語版
3,870円(税込)
トム・ブラッドバリー/著 大石直昭/訳 滝川スカイスポーツ振興協会/刊 飛行に影響する興味深いいくつかの現象に関して記述。 |
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最新の観測技術と解析技法による 天気予報のつくりかた CD-ROM付き
5,460円(税込)
下山紀夫・伊東譲司/著 東京堂出版/刊 4-6倍判 288p 予報作業の基本操作を解説する。大気現象の監視に始まり、地上天気図・高層天気図の解析、数値予報の解析を行い、天気予報を作成するまでを順を追って説明する。CD-ROMには、低気圧、梅雨前線、台風などの予報事例を多数収録した。 |
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大地震の前兆をとらえた! 警戒すべき地域はどこか
1,200円(税込)
木村政昭/著 第三文明社/刊 46判 240p 阪神・淡路、新潟県中越沖、雲仙普賢岳などの大地震・噴火を事前予測した著者が、いっそう進化した木村理論により警戒地域と時期を予測!防災対策を訴える。 |
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ニュートン別冊 みるみる理解できる天気と気象
1,995円(税込)
ニュートンプレス/刊 A4変形判 144p 気象のしくみをやさしく解説し、具体例を出しつつさまざまな気象現象のつくられ方を見ていく。本書を読めば、これまで何気なく見ていた空や天気予報が、より一層楽しくなるだろう。 |
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Newton別冊 この真実を知るために 地球温暖化
1,995円(税込)
ニュートンプレス/刊 A4変形版 160p 「太平洋の島々が海に沈む」「熱波やハリケーンなどの自然災害が頻発する」メディアは今、「地球温暖化」がもたらす危機をさかんに報じている。温暖化の原因として、きまってやり玉にあげられるのが二酸化炭素(CO2)である。その排出をどれだけ抑えこめるかに、人類の未来がかかっているといえるだろう。 |
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宇宙への秘密の鍵
1,995円(税込)
ルーシー&スティーヴン・ホーキング/著 さくまゆみこ/訳 岩崎書店/刊 A5判 336p あのホーキング博士が、子どもたちのために書いた、スペース・ア ドベンチャー。物語 の力で「科学する心」を育てる画期的な本!物語を楽しく読みな がら、宇宙の起源、太 陽系、ブラックホールなどの最先端の知識が身につき、19のコラ ムと32頁の美しいカ ラー写真が、科学の基礎として、すぐれたガイドになっている。 |
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半井小絵の お天気彩時記
1,260円(税込)
半井小絵/著 かんき出版/刊 207p 天気キャスター、半井小絵がやさしい語り口で綴る初エッセイ。 |
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「いきもの」前線マップ
1,659円(税込)
今給黎靖夫 著 / B5判 / 143p 「いきもの」前線マップ -桜はいつ咲く?カエルはいつ鳴く?- |
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四季・動植物前線
2,940円(税込)
百瀬成夫/著 技法堂出版/刊 季節と動植物について、前線図などを交えながら解説。 |
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ニュートン別冊 想定される日本の大震災
2,415円(税込)
ニュートンプレス/刊 A4変形判 160p 巨大地震がおきたときにどのような災害になるのかを予め想定しておくことは、私たちの安全のために最低限必要なことである。本書で地震がおきたときに何がおきるのかを理解し、地震にそなえるための一冊となるだろう。 |
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