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気象予報士試験 精選問題集 平成21年版
2,940円(税込)
気象予報士試験研究会/編著 成山堂書店/刊 A5判 384p
 気象予報士試験は、毎回4000人余の受験者がある人気資格です。本書は、平成6〜21年度に行なわれた計31回の試験から精選した問題を、解答・ヒントとともに収録したものです。 気象予報士の資格について解答や今後の展望、受験の手続き、出題傾向や対策、参考書などの資料も満載し、受験者にとって欠かせない1冊となっています。
気象予報士試験 速習テキスト「学科編」
2,940円(税込)
新田 尚/監修 A5判 352p
 気象予報士試験 学科試験の出題傾向を分析し、頻出問題を中心に、計算問題・選択問題の解き方をコンパクトに解説。試験直前対策にも使える、試験のポイントを一冊にまとめた速習のためのテキスト。
フィールド・スタディ文庫4 地盤災害 地質学者の覚え書き
2,730円(税込)
羽鳥謙三/著 四六判 238p
 梅雨入りしたのに西日本は渇水状態。それも気候変動の故か、局所的豪雨も増加。震災は、決して手抜きや偽装建築だけの問題ではなかったのです。本書はかつての宅地開発の具体相をあきらかにし、現在なお足元で進行する事態に警告を発し、「安全」「安心」が叫ばれる今日、そのもっとも基礎的な問題を指摘します。
地球温暖化とさかな
2,310円(税込)
水産総合研究センター/編著 A5判 216p
 食卓の旬が変わる!?
地球温暖化の影響で、海に異変が起きている。
サンマは、サケは、食卓のさかなはどうなる?
水産総合研究センター最新の研究結果がここに。

進行する地球温暖化は、海の環境やさかなにどのように影響するのか。イワシ・サンマ・サケなど食卓に上がる身近な魚を中心にわかりやすく解説。
CD-ROM 気象予報士試験解答例と解説 09
12,600円(税込)
気象業務支援センター/版 タイロス/刊 CD-ROM
気象業務支援センター/刊、「気象予報士試験解答例と解説」平成6年度第1回から平成20年度2回の全問題と解答を収録。学科試験 一般・専門各450問/実技試験 40問、257設問。1回〜31回全巻は、このCD-ROM版でしか揃いません。「1680×31=52.080」よりずっとお得です。
気象業務はいま あなたを 大切な人を 守りたい。〜気象庁の使命 そして願い〜 2009
2,730円(税込)
気象庁/編 CD-ROM付 A4判 196p
特集・伊勢湾台風から50年、台風情報の進化とそれを支える技術の発展
海洋白書 2009
2,100円(税込)
海洋政策研究財団/編 成山堂書店/刊 A4判 228p
多方面にわたる海洋・沿岸域に関する出来事や活動を総合的分野横断的に取り上げる。最近の海洋をめぐる“日本の動き世界の動き”を総合的な視点で整理・分析する。
☆ 2009年版が、出来ました!
カミナリの科学
1,890円(税込)
岡野 大祐/著 A5判 184p
謎の多い雷さまの正体がこの一冊でわかる!
 雷は身近にあり、われわれの生活環境に多くの影響を及ぼす存在でありながら、意外とその正体は知られていない。また、最近ではサーバ・モデムなどへの落雷に起因する、IT環境への雷害も重大なものとして取り沙汰されている。雷発生の基本的な原理とその物理的な背景、具体的な雷の種類とその特徴、雷が人体に与える影響、雷害対策をわかりやすく解説する。
数値予報課報告・別冊 55号 全球モデルの課題と展望
2,000円(税込)
気象庁予報部/編 A4判 183p
概論・歴史から始まり、観測データ処理・理学・物理・週間アンサンブル予報システム・台風アンサンブル予報・統計指標まで、現場の生の報告書です。
気象予報士試験 模範解答と解説 第31回 平成20年度第2回
2,520円(税込)
天気予報技術研究会/編 46培変形判 186p
「なぜ誤りか?」「なぜ正しいか?」を徹底解説!
2009年1月下旬に実施された『平成20年度 第2回 気象予報士試験』に出題された学科試験と実技試験問題の解答を解説する。
気象予報士試験 問題と正解 平成20年度第2回 第31回
1,680円(税込)
気象業務支援センター/刊 A4判 159p
気象予報士試験を実施しているセンターが、刊行している問題の正解集です。予報士試験第1回〜3回までと、10回・12回・13回・16回・17回・18回も 品切れ重版見込み無しです。
気象予報士試験速習テキスト [実技編]
2,940円(税込)
新田 尚/監修 A5判 320p
あの「合格の法則」の後継書!合格のための必須知識・解答方法をコンパクトに解説。
数値予報と現代気象学 
2,730円(税込)
新田 尚・二宮洸三・山岸米二郎/著 東京堂書店/刊 A5判 224p
 ※ 数値予報50周年記念出版 
海のお天気ハンドブック
1,470円(税込)
馬場正彦/著 舵社/刊 A5判 128p
 ヨット乗りの気象予報士が教える天気予報を100パーセント活用するカギ
気象ブックス027 南極・北極の気象と気候
1,890円(税込)
山内 恭/著 成山堂書店/刊 46判 234p
極域での観測の系譜から、オゾンホール、成層圏突然昇温、北極・南極振動、氷床コアまで取り上げ、豊富な図で視覚的に詳しく解説。
気象ブックス028 雪と雷の世界−雨冠の気象の科学U
1,890円(税込)
菊地勝弘/著 成山堂書店/刊 46判 218p
 雪の結晶から降雪による交通災害、雷の発生メカニズム・分類から放電実験、航空機や風車への落雷事例までありとあらゆる事象を解説。
平成20年度 量的予報研修テキスト
1,400円(税込)
気象庁予報部/編 A4版 112p
 最新の予報作業の指針として予報担当者に利用されることを目的に刊行されており、最新の予報技術についての解説や、顕著現象の事例解析に基ずく予報技術を活用した現業作業の手順を掲載している。
平成20年度数値予報研修テキスト 数値解析予報システムの検証と改良
1,400円(税込)
気象庁・予報部/編 A4判 126p
数値解析予報システムの検証と改良
気象予報士ハンドブック
15,750円 → 14,175円(税込)
日本気象予報士会/編 オーム社/刊 B5判 898p
・期限特価有り、☆お早めに!!
  今後、ますます気象予報士の数が増え、その社会的重要性が高まっていくなかで、「気象予報士」として、知っておかなければならない一般的な知識をはじめ、気象予報士に求められる基準やベースとなる知識と技術が、横断的に把握できるようにまとめてある。また、基本的な知識・技術のみならず、興味深い気象現象の奥深さについても記述してある。日本気象予報士会が責任を持って編集した、気象予報士、気象に興味がある方にとって、座右の書となる一冊。
気象研究ノート 219号 ラージ・エディ・シミュレーションの気候への応用と検証
3,500円(税込)
藤吉康志/編 日本気象学会/刊 A4判 166p
 ラージ・エディ・シミュレーションの気候への応用と検証
平成20年度季節予報研修テキスト 異常天候早期警戒情報とその利用
1,000円(税込)
気象庁 気候情報課/編 気象業務支援センター/刊 A4版 84p
1.異常天候早期警戒情報の概要
2.異常天候早期警戒情報のための基礎技術
3.異常天候早期警戒情報の利用に向けて
4.異常天候の解析
気象研究ノート 218号 エアロゾルの気候と大気循環への影響
4,100円(税込)
中島映至・早坂忠裕/編 日本気象学会/刊 A4判 178p
 気候変動の人的要因は、今や温室効果ガスのみならず、エアロゾルや土地利用など多岐にわたって検討されるようになってきた。かつては、火山噴火に伴う成層圏エアロゾルが地球を寒冷化させるのではないかという議論もなされてきたが、1990年代以降、人為起源エアロゾルと気候変動の関係が注目を浴びるようになっている。また、健康被害や植生にも影響するローカルな大気汚染とグローバルな気候変動を結びつけた研究など、エアロゾルの研究は、現在進行形で新たな局面を迎えている。
気象庁非静力学モデル U 現業利用の開始とその後の発展
2,000円(税込)
気象庁予報部/編 気象業務支援センター/刊 A4判 265p
気象庁数値予報課報告・別冊第54号。世界トップレベルのメソ数値予報システムの技術報告書で、現場でも活用しています。
気象研究ノート 217号 気象学におけるデータ同化
5,000円(税込)
露木義・川畑拓矢/編 日本気象学会/刊 A4判 277p
 近年、気象学研究におけるデータ同化の重要性が増してきています。データ同化が観測的研究と数値シミュレーション研究を融合した研究手段を提供することから、国内に於いてもデータ同化へ関心が高まりつつあり、現業数値予報期間である気象庁だけでなく、大学や研究機関でもデータ同化の研究に取り組むところが現れてきています。本書は、このような状況に答えるために、データ同化の最新の参考書として企画されました。
気象研究ノート 216号 2005/06年 日本の寒冬・豪雪
5,300円(税込)
本田・楠/編 日本気象学会/刊 B5判 282p
本書は2005/06年の冬の寒冬・豪雪の実態とそれをもたらした要因及びその予測可能性について、観測的事実、データ解析、数値実験などさまざまな角度から調べられた最新の知見をまとめたものです。


水の未来 〜世界の川が干上がるとき あるいは人類最大の環境問題
2,415円(税込)
フレッド・ピアス/著 古草秀子/訳 沖 大幹/解説 B6判 505p
 2008年7月、洞爺湖サミットが開かれ、地球環境問題に対する世間の意識は、非常に高まりました。ただし、残念ながら、いま環境問題とはイコール地球温暖化、とみなされがちです。実は、人類にとってもっとも深刻かつ緊急の環境問題とは、「水の危機」なのです。
水の世界地図
2,730円(税込)
Robin Clarke・Jannet King/著 沖 大幹/監訳 沖 明/訳 B5変判 124p
 自然の恵みである水は無限ではなく、世界を見渡せば豊かな資源ではない。世界中には簡単には安全な真水を手に入れることができない人がいること、一方で水は、飲料用、家庭用以上に、世界中で農業、工業、発電などに莫大に使われていること、資源をめぐっての争い、自然=水の周辺を造り替えようとした結果など、人間の営みに密接に結びついている水の現状をさまざまな角度から、世界地図の上で見ることができる。貴重な資源、環境問題を考えるのに最適な世界地図。
パパ、南極へ行く
1,785円(税込)
新井直樹/著 福音社/刊 A5判 160p
「いつかは南極に行きたい」。そう願って30年。ついにその夢がかない、晴れて南極観測隊員となりました。
気象ガイドブック 2009
500円(税込)
気象庁/編 文庫(A6)/版 276p
 大雨、地震などの自然災害や地球温暖化に関する情報、日々の生活や産業に密着した気象情報が、どのように作られ、伝えられるかなど気象業務の現状をわかりやすく図や表で案内したハンディタイプの冊子です。
地球環境の心臓 赤道大気の鼓動を聴く
3,990円 → 3,591円(税込)
深尾 昌一郎/著 クバプロ/刊 B5判 186p
 赤道域は地球上でもっとも積雲による対流活動が活発で、ここで起こされる各種の大気攪乱は地表近くから高度数百kmにまで影響を及ぼし、地球規模の気候・環境変動と直接結びついている。この重要な積雲対流活動について、世界にさきがけ、京都大学が観測拠点を設置して長期観測を行ってきた。そこで明らかになった赤道大気の鼓動、最新の成果を、視覚的にもわかりやすく解説する。
気象予報のための前線の知識
3,465円(税込)
山岸 米二郎/著 オーム社/刊 A5判 210p
本書は、総観気象学の立場に立って、天気図解析を主体にして、『前線』の見方・考え方を体系的に解説している。気象学における重要概念のひとつである『前線』に関し、その歴史から最新知見までを1冊にまとめた。
はれるんマグネットクリップ(先生・縦型)
150円(税込)
はれるんマグネットクリップ(先生・縦型)
気象庁キャラクターマスコット
大きさ:縦約6.5p 横約2.8p
都市型集中豪雨はなぜ起こる? 台風でも前線でもない大雨の正体
1,659円(税込)
三上岳彦/著 技術評論社/刊 46判 192p
 近頃,雨の降り方が半端でないと感じることが多いですね。台風や前線の大雨以外にも,大都市では突然のどしゃ降りに見舞われることがあります。それが都市型集中豪雨です。1時間に100ミリを超す雨が突然降り始め,数時間のうちに止んでしまう。
新訂 科学・今日は何の日
2,940円(税込)
畑中忠雄/著 東洋館出版/刊 A5判 402p
 科学の様々な豆知識を1年間のカレンダーとしてまとめた。ビジュアルな構成で授業の導入やまとめにコピーして活用できる。今日は何があった日かな?自分の誕生日にはどんな出来事があったんだろう?そんな素朴な疑問から科学のおもしろさに気づくことのできる1冊、新訂版!!。
ジェミニの方舟 東京大洪水
1,995円(税込)
高嶋哲夫/著 集英社/刊 46判 400p
 空前の双子台風が東京を直撃。大洪水に備えろ!大型の台風23号と24号が合体、巨大台風ジェミニが東京を襲う! 愛する家族は、都民は、首都水没の危機を乗り越えられるのか!? 最新研究を元にリアルに描く『M8』を凌ぐ災害パニック大作。
大気の海 なぜ風は吹き、生命が地球に満ちたのか
2,100円(税込)
ガブリエル・ウォーカー/著 渡会圭子/訳 早川書房/刊 B6判 349p
 私たちは惑星の表面に暮らしているのではない。大気の海の底で生きているのだ。大気の謎とそれにかかわった人々の歴史から、地球に生命が存在する理由にもつながる壮大なストーリーを描く。私たちの頭上に広がる世界を巧みなストーリーテリングで綴った、傑作サイエンス・ノンフィクション。
最新の観測技術と解析技法による 天気予報のつくりかた CD-ROM付き
5,460円(税込)
下山紀夫・伊東譲司/著 東京堂出版/刊 4-6倍判 288p 
予報作業の基本操作を解説する。大気現象の監視に始まり、地上天気図・高層天気図の解析、数値予報の解析を行い、天気予報を作成するまでを順を追って説明する。CD-ROMには、低気圧、梅雨前線、台風などの予報事例を多数収録した。
気象と飛行・日本語版
3,870円(税込)
トム・ブラッドバリー/著 大石直昭/訳  滝川スカイスポーツ振興協会/刊
飛行に影響する興味深いいくつかの現象に関して記述。
「いきもの」前線マップ
1,659円(税込)
今給黎靖夫 著 / B5判 / 143p
 「いきもの」前線マップ -桜はいつ咲く?カエルはいつ鳴く?-
四季・動植物前線
2,940円(税込)
百瀬成夫/著  技法堂出版/刊
季節と動植物について、前線図などを交えながら解説。

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