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ウェザーリポーターのためのソラヨミハンドブック
980円(税込)
アスペクト/編 新書判 160p 「ソラヨミ」・・・雲の動きや、肌で感じる気象の変化を個人的に観察すること。 天気予報はテレビで見るものでなく、自分で作る時代になりました! |
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気象年鑑 2010 年版
3,780円(税込)
気象庁 監修 AB判 255p 各年1〜12月の毎日の天気図、世界・日本の天候、主要地の気象記録、気象業界の動き等気象情報満載の内容で、広く利用いただける一冊です。 |
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はれるんシャープペンシル
130円(税込)
気象庁キャラクターマスコット“はれるん” シャープペンシル カラー/グレー・ブルー 長さ 約14p |
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はれるんマグネット 海-横型
150円(税込)
はれるんマグネットクリップ(海・横型)気象庁キャラクターマスコット大きさ:縦約6.5p 横約2.8p |
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携帯型 熱中症計 見守り機能付き
2,100円(税込)
日本気象協会/監修 縦65o/横46o/厚み14o/重さ25g ・10分おきに自動計測 ・熱中症の危険度ランクを「LEDランプ・ブザー」でお知らせします! ・厳重警戒・危険時にそれぞれ異なるパターンで鳴り分けます。 ・ブザー不要時はOFFに出来るスイッチ付 ・気温と湿度を10秒表示、オートOFFになります。 ・リール式ストラップ付! |
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気象予報士試験 精選問題集 平成22年版
2,940円(税込)
気象予報士試験研究会/編著 成山堂書店/刊 A5判 384p 気象予報士試験は、毎回4000人余の受験者がある人気資格です。本書は、平成6〜21年度に行なわれた計33回の試験から精選した問題を、解答・ヒントとともに収録したものです。 気象予報士の資格について解答や今後の展望、受験の手続き、出題傾向や対策、参考書などの資料も満載し、受験者にとって欠かせない1冊となっています。 |
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雷の科学
3,360円(税込)
高橋 劭/著 A5判 272p 雷はあらゆる自然現象のなかで、もっとも不思議で魅力的なものである。最近明らかになった雷電荷発生機構から研究の歴史・被害やエネルギー利用・火山雷や火の玉といった特殊な現象まで、雷のすべてを網羅、気象学を学ぶ学生、研究者、気象予報士、必読! |
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CD-ROM 気象予報士試験解答例と解説 10
12,600円(税込)
気象業務支援センター/版 タイロス/刊 CD-ROM 気象業務支援センター/刊、「気象予報士試験解答例と解説」平成6年度第1回から平成21年度2回の全問題と解答を収録。学科試験 一般・専門各480問/実技試験 64問、276設問。1回〜31回全巻は、このCD-ROM版でしか揃いません。「1680×31=52.080」よりずっとお得です。 |
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内陸都市はなぜ暑いか−日本一高温の熊谷から−
2,730円(税込)
福岡義隆・中川清隆/編著 A5判 174p 内陸都市はなぜ暑くなるのか?最高気温日本一の40.9℃を記録した埼玉県熊谷市をモデルに,都市気候学の視点からそのメカニズムに迫る。 |
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気象ブックス032 ココが知りたい地球温暖化2
1,890円(税込)
地球環境研究センター/編 46判 220p 大好評「気象ブックス026 ココが知りたい地球温暖化」の第2弾。温暖化の科学・影響・対策についての25の質問に、専門家がわかりやすく答えています。地球温暖化の謎を解くカギがこの本の中にあります。 |
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気象ブックス031 海洋気象台と神戸コレクション−歴史を生き抜いた海洋観測資料
1,890円(税込)
饒村 曜 著 46判 178p 1890(明治23)年から1960(昭和35)年の間に観測船から集められた海洋観測データは、神戸海洋気象台に集められ、「神戸コレクション」と呼ばれている。近年、これら約100万件の記録がデジタル化され、地球温暖化予測の基礎資料として利用される重要なデータとなっているます。本書ではこの「神戸コレクション」の誕生母体となった海洋気象台の歴史を、エピソードをからめ広く紹介しています。 |
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気象ブックス030 畜産と気象
1,890円(税込)
柴田正貴・寺田文典/編 46判 198p ウシ、ブタ、ニワトリが暑さや寒さ、日射や風などの気象要素の変化に対して体内でどのような生理反応を起こしているか、あるいはどのように行動して対応しているかなどを紹介。 |
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平成21年度 予報技術研修テキスト
1,300円(税込)
気象庁予報部/編 A4版 157p 「量的予報研修テキスト」が表題変更になり、「予報技術研修テキスト」となりました。 |
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気象予報士試験 問題と正解 平成21年度第2回 第33回
1,680円(税込)
気象業務支援センター/刊 A4判 186p 気象予報士試験を実施しているセンターが、刊行している問題の正解集です。予報士試験7年度〜9年度までと、10年度1回・11年度1回〜15年度1回・18年度1回2回・19年度1回・20年度1回も 品切れ重版見込み無しです。
☆(20年度1回)当店在庫有ります、僅少!お早めに。 |
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航空気象ノート 第72号
2,121円(税込)
気象庁 航空気象管理官/刊 A4版 45p
調査 ・新千歳空港におけるRVR予想の検討・調査 ー予想可能性の探究に向けてー 調査 ・国内悪天12時間予想図の鉛直ウィンドシアーの閾値変更について 調査 ・DRAW及びLIDARによるガストロフロントの解析 ー2008年8月21日の事例ー 調査 ・対流雲頂付近で遭遇した乱気流の飛行記録 装置データによる気象解析 |
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気象予報士合格ハンドブック
6,090円(税込)
気象予報技術研究会/編 B5判 269p 合格レベルに近いところで足踏みしている受験者を第一の読者層と捉え、本試験を全体的に見通せる位置にまで達することができるようにすることを目的とし、実際の試験に即した役立つような情報内容を網羅することを心掛けたものである。内容は、学科試験(予報業務に関する一般知識,気象業務に関する専門知識)の17科目、実技試験の3項目について解説する。特に、受験者の目線に立つことを徹底し、合格するためのノウハウを随所にちりばめ、何が重要なのかを指示、詳説す |
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気象予報士のための 最新 天気予報用語集
2,520円(税込)
新田 尚/監修 天気予報技術研究会/編 46判 312p 気象予報士試験受験者の方々に信頼いただいている用語集を、内容の全面見直しを図り、改訂版として刊行。 |
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気象予報士試験 標準テキスト [実技編]
3,990円(税込)
新田 尚/監修 B5判 464p 本書は、気象予報士試験の出題範囲をすべて網羅し、受験対策のベースになる書籍としてまとめてある。本試験に精通している執筆者陣が、最近の出題傾向を分析して、試験に出題される箇所を丁寧に解説した。 今まで以上に実践力が問われるようになった、新しい傾向にも対応した使いやすいスタンダードなテキスト。 |
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カミナリの科学
1,890円(税込)
岡野 大祐/著 A5判 184p 謎の多い雷さまの正体がこの一冊でわかる! 雷は身近にあり、われわれの生活環境に多くの影響を及ぼす存在でありながら、意外とその正体は知られていない。また、最近ではサーバ・モデムなどへの落雷に起因する、IT環境への雷害も重大なものとして取り沙汰されている。雷発生の基本的な原理とその物理的な背景、具体的な雷の種類とその特徴、雷が人体に与える影響、雷害対策をわかりやすく解説する。 |

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「雲」のコレクターズ・ガイド
1,680円(税込)
ギャヴィン・プレイター=ピニー/著 桃井 緑美子 訳 A5判 112p 初めての《雲ウォッチング》ガイドブック! 個性豊かな雲一族の発生のしくみから、光り輝く虹の秘密まで、46種もの雲の仲間をオールカラーの美しい写真で紹介した決定版! |
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気象庁ガイドブック 2010
500円(税込)
気象庁/編 文庫(A6)/版 288p 「気象ガイドブック」が、「気象庁ガイドブック」にリニューアル! 大雨、地震などの自然災害や地球温暖化に関する情報、日々の生活や産業に密着した気象情報が、どのように作られ、伝えられるかなど気象業務の現状をわかりやすく図や表で案内したハンディタイプの冊子です。 |
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イラスト図解 よくわかる気象学 予報技術編
2,310円(税込)
中島俊夫/著 A5判 328p 本書は、気象予報士試験の、気象業務に関する専門知識(天候や気候の予報に関する技術や考え方)にあたる内容を、気象学の入門者にも十分にわかるように、親しみやすいキャラクターのイラストと豊富な図版を使用して、懇切丁寧に解説した本です。 |
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なるほど!北海道のお天気
1,365円(税込)
菅井 貴子/著 46判 248p NHK朝の番組のお天気キャスター・菅井貴子がおくる、お天気よもやま話。日ごろ受ける、視聴者からの質問や番組で放映する小ネタなどをまとめ、新たに書き下ろした。これで、あなたも北海道のお天気ツウに!空の、なるほど〜、ふむふむ、へぇ〜が満載の1冊です。 |
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ニュートン別冊 波のサイエンス
2,415円(税込)
ニュートンプレス刊 A4変形版 160p 光、音、海の波、地震のゆれ。一見別物のようですが、どれも「波」の仲間です。波とは、空気や水、地面などのゆれが、ある場所から別の場所へと伝わっていくものです。物理学者たちは、万物を生む素粒子も波の性質をもつと考えています。 |
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ニュートンムック 宇宙からの地球観測
2,415円(税込)
ニュートンプレス刊 A4変形版 144p 宇宙空間から衛星などによって地球をみてみると、地上から眺めるのとはひと味ちがう風景をみることができます。宇宙から氷河や雲、火山活動といったダイナミックな自然現象をみてみると、地球はまさに生きている星だということを実感することでしょう。 |
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図解 気象・天気のしくみがわかる事典
1,470円(税込)
青木 孝/監修 B5判 168p 天気図の読み方、気象のしくみを、きれいな衛生写真と天気図、イラストを使ってわかりやすく解説。ゲリラ豪雨、ヒートアイランドや酸性雨など、気になる気象現象も詳しく紹介。 |
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日本の空をみつめて 気象予報と人生
2,100円(税込)
倉嶋 厚/著 46判 262p 気象学の研究や予報の現場で60年にわたり活躍してきた著者の、四季や雲,雨,雪,風……といった身近な自然から文化や歴史を考察する、気象エッセイの到達点。戦争と気象予報の関わりや、人生の困難の中で見る空の記述は、何気なく見ている「天気」が生きることに深く関わっていることを、感動とともに読者に伝えてやまない。 |
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都市型集中豪雨はなぜ起こる? 台風でも前線でもない大雨の正体
1,659円(税込)
三上岳彦/著 技術評論社/刊 46判 192p 近頃,雨の降り方が半端でないと感じることが多いですね。台風や前線の大雨以外にも,大都市では突然のどしゃ降りに見舞われることがあります。それが都市型集中豪雨です。1時間に100ミリを超す雨が突然降り始め,数時間のうちに止んでしまう。 |
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地球環境の心臓 赤道大気の鼓動を聴く
3,990円 →
3,591円(税込)
深尾 昌一郎/著 クバプロ/刊 B5判 186p 赤道域は地球上でもっとも積雲による対流活動が活発で、ここで起こされる各種の大気攪乱は地表近くから高度数百kmにまで影響を及ぼし、地球規模の気候・環境変動と直接結びついている。この重要な積雲対流活動について、世界にさきがけ、京都大学が観測拠点を設置して長期観測を行ってきた。そこで明らかになった赤道大気の鼓動、最新の成果を、視覚的にもわかりやすく解説する。 |
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新訂 科学・今日は何の日
2,940円(税込)
畑中忠雄/著 東洋館出版/刊 A5判 402p 科学の様々な豆知識を1年間のカレンダーとしてまとめた。ビジュアルな構成で授業の導入やまとめにコピーして活用できる。今日は何があった日かな?自分の誕生日にはどんな出来事があったんだろう?そんな素朴な疑問から科学のおもしろさに気づくことのできる1冊、新訂版!!。 |
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最新の観測技術と解析技法による 天気予報のつくりかた CD-ROM付き
5,460円(税込)
下山紀夫・伊東譲司/著 東京堂出版/刊 4-6倍判 288p 予報作業の基本操作を解説する。大気現象の監視に始まり、地上天気図・高層天気図の解析、数値予報の解析を行い、天気予報を作成するまでを順を追って説明する。CD-ROMには、低気圧、梅雨前線、台風などの予報事例を多数収録した。 |
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水の未来 〜世界の川が干上がるとき あるいは人類最大の環境問題
2,415円(税込)
フレッド・ピアス/著 古草秀子/訳 沖 大幹/解説 B6判 505p 2008年7月、洞爺湖サミットが開かれ、地球環境問題に対する世間の意識は、非常に高まりました。ただし、残念ながら、いま環境問題とはイコール地球温暖化、とみなされがちです。実は、人類にとってもっとも深刻かつ緊急の環境問題とは、「水の危機」なのです。 |
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水の世界地図
2,730円(税込)
Robin Clarke・Jannet King/著 沖 大幹/監訳 沖 明/訳 B5変判 124p 自然の恵みである水は無限ではなく、世界を見渡せば豊かな資源ではない。世界中には簡単には安全な真水を手に入れることができない人がいること、一方で水は、飲料用、家庭用以上に、世界中で農業、工業、発電などに莫大に使われていること、資源をめぐっての争い、自然=水の周辺を造り替えようとした結果など、人間の営みに密接に結びついている水の現状をさまざまな角度から、世界地図の上で見ることができる。貴重な資源、環境問題を考えるのに最適な世界地図。 |
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火山爆発に迫る 噴火メカニズムの解明と火山災害の軽減
4,725円(税込)
井田 喜明・谷口 宏充/編 A5判 240p なぜ爆発的な噴火が起きるのか――噴火現象を支配する原理の解明を目指して進められてきた。火口近傍の精密観測,現象の素過程を理解するための室内・野外実験、総合的な数値シミュレーション、そして予測を防災につなげる工夫などの最新研究成果を解説し、今後の火山研究が進むべき方向性を俯瞰する。 |
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気象予報のための前線の知識
3,465円(税込)
山岸 米二郎/著 オーム社/刊 A5判 210p 本書は、総観気象学の立場に立って、天気図解析を主体にして、『前線』の見方・考え方を体系的に解説している。気象学における重要概念のひとつである『前線』に関し、その歴史から最新知見までを1冊にまとめた。 |
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大気の海 なぜ風は吹き、生命が地球に満ちたのか
2,100円(税込)
ガブリエル・ウォーカー/著 渡会圭子/訳 早川書房/刊 B6判 349p 私たちは惑星の表面に暮らしているのではない。大気の海の底で生きているのだ。大気の謎とそれにかかわった人々の歴史から、地球に生命が存在する理由にもつながる壮大なストーリーを描く。私たちの頭上に広がる世界を巧みなストーリーテリングで綴った、傑作サイエンス・ノンフィクション。 |
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気象と飛行・日本語版
3,870円(税込)
トム・ブラッドバリー/著 大石直昭/訳 滝川スカイスポーツ振興協会/刊 飛行に影響する興味深いいくつかの現象に関して記述。 |
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